おやつ -おやつと間食の違い-


*おやつの語源
江戸時代、1日2食が一般的だったころ、和時計の時刻で「八つ時(現在の午後2時から3時ごろ)」に小昼という間食を摂っておりました。
その間食を「おやつ」と呼ぶようになり、やがて間食全般を「おやつ」と呼ぶようになりました。

おやつというと甘いケーキやチョコレート、おせんべいなどのお菓子を思いうかべる人も多いかもしれませんね。
でも、おやつは必ずしもお菓子とは限りません。
食事のリズムやバランスをくずさないよう気をつけて、一日200kcal(キロカロリー)以内を目安にしましょう。お菓子や飲み物には、エネルギーが書かれたものが多いので、表示を見て、食べ過ぎていないかチェックしましょう。
塾や習い事で夕食の時間が遅くなってしまいそうなときは、お菓子よりも、食事の代わりにもなるおにぎりや野菜スープなどで、上手に栄養をとるといいでしょう。
お菓子は軽めに、楽しむ程度にしましょう。
 また、お菓子ではなく、果物を取り入れたり、ヨーグルトやチーズなどの乳製品もおすすめです。
【参考】  果物50kcal(キロカロリー)の目安(上手に組み合わせて食べましょう。)
(農林水産省より引用)
 
 
   
 
昨日、王子がおやつを食べて居た。15時頃。時間的にはおやつの時間。けど食べてた内容が・・・。
チーズハンバーグ2個・・・。お味噌汁。え?( ゚Д゚)それっておやつ?
「それ、おやつ?」「うん、おやつ」「それ、おやつ?」「うん、おやつ」このやりとり数回。

 
クリエモン的にはそれは間食と言うと思うが、王子、譲らず。
「軽い目だから、おやつ!」と言い切る王子・・・。
 
元々、王子はお菓子を殆ど食べない。クリエモンがたまに食べる時に一緒に食べる時位。
 
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納得出来ません!!
何処迄おやつで、何処から間食なのか!王子のはおやつじゃなくて間食じゃないのか!!
 
ググります!
 
 
*食事と食事の間かくは、4~5時間が理想的。でも、私たちの生活では、昼食と夕食の間が6~7時間くらい開いてしまうことがあります。
場合によってはもっと間が開くこともあるでしょう。このような時は、軽めのおやつをとることをおすすめします。
おやつは“間食”といって、その名のとおり食事と食事の間にとるもの。上手におやつをとることで、夜おそくに食べすぎるのを防ぐという働きがあります。(農林水産省から引用)

ええええええっ!同じ?同じなん?王子が正しかったん?( ゚Д゚)ガーーーーン。おやつと間食の違いは?って調べても出ない筈だよ。
イヤでも、遠足におやつでお菓子や、果物は持つけど、オカズはお弁当だよね?
はっ!(;’∀’)もしや、食べる種類じゃなく、食べる時間でおやつと呼んでるの?あ、農林省にそう書いて有るし(;´・ω・)良く、読め、クリエモン!

50年近く生きてきてても誤解してました…。王子が正しかったです、ハイ(´・ω・`)謝らねば(´;ω;`)
昨日からずっと疑問だっかからスッキリしたけど、おやつと間食と同じだったとは・・・。
1個賢くなったよ!王子(人”▽`)ありがとう☆


 

写メはその問題のおやつです!既にハンバーグ1個消えてるし・・。因みにチーズハンバーグ1個のカロリー、472Kcal・・王子・・・食べ過ぎw
王子がハンバーグ大好物だから、大きいの4個冷凍したけど、これすぐ無くなるなw電話してても「旨い!毎食でもいける!」ってバクバク食べてくれるから、
遠くに居ても幸せだよ(〃艸〃)ムフッ



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