11月の不正出血から始まり、癌センターで組織検査をしてから2週間。

組織を取るから出血は多少有ると思ってたけど、予測してなかったのが滲出液……

擦り傷と同じだから、考えたら当たり前かもだけど、これが……臭い!バンドエイドの臭いと言うか、なんとも言えない……

カサブタが張れば止まるかなぁ?と思ってる内に又出血。これは久しぶりにちゃんとした生理ぽい。

癌センターに結果を聞きに行く寸前に終わったと思ったらまだなんか粘液に血液混入してるのが出てる。

ま、結果聞きに行かねば!
雪が止んでて良かった( ´∀`)

病院到着、受付して待機…
予約時間から2時間遅れでやっと診察に!

「組織、細胞の結果、現在悪性所見無し。
ただし、調べた嚢胞は1つなので後の嚢胞が大丈夫かどうかは分からない。希望するなら子宮全摘しても良い。」

予測してた結果です、ハイ(´・ω・`)

ただ、細胞診でグレーな所見は出てた。『ASC-US』

・ASC-USというのは、新分類・ベセスダシステムによる結果の表記方法です。細胞に変化があって、軽度異形成も否定しきれないけれど単なる炎症だけかもしれない、という微妙なグレーゾーンのことを指します。
 すぐに治療が必要な可能性は低いけれど、追加の検査や精密検査が必要な場合があるレベルということになります。

 ASC-USだった場合、方針としては次の3つの選択があります。
 1)HPVハイリスクタイプの感染の有無を調べる
 2)6ヵ月後に細胞診の再検査を受ける
 3)コルポスコピーによる精密検査を受ける




前はスッキリと切るつもりだったけど、暫く経過見ようかなと思って来た。

いつまでも経過観察が続くならスッパリ切るつもりだったけど経過見てからでも遅くないかなって。

夏頃から時々不正出血してて更年期によるものだと思おうとしてた。
秋に卵巣嚢腫かも?と言われ、そこから何か嚢胞→悪性腺腫→ナボット嚢胞と次々診断が変わり混乱してたけど。

面倒くさい病気だけど仕方ない。
年間発症100人に入る確率のが少ないし、経過観察してても「やっぱり可笑しい」ってなってからでも良いかなって。

12月に分かってから散々悩まされたけど、3か月後の再検迄、経過観察に。
3か月後に又組織検査してその結果、又考えるみたいな?

何か症状「水溶性の大量のおりもの」とか、変わりが有れば随時診察の予定で。
粘液は嚢胞を前回破いた為だろうからその内、止まるだろうって。(´・ω・`)

取り合えずやれやれ?

王子は後50年生きるって思い込んでるから今回の結果で更に確信したみたいな?w

色々ご心配お掛けしましたが大丈夫そうです!
情報が少ない病気なので今後の経過も勿論書きます。
ありのままに・・・

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