お酒に強い人


昨日王子と今度飲むウヰスキーの話をしていた。
クリエモンの若い頃はウヰスキーやらブランデーやらが多かったがお酒にも流行が有り日本酒が流行ったり、ワインが流行ったり、焼酎が流行ったりハイボールが流行ったり。クリエモン自身は今は余りウヰスキーを飲まなくなっている。
ワイン・焼酎は良く飲むけど。

王子曰く、「最近は飲む人自体減ってる。」ふむ(´・ω・`)言われてみればそうかも。喫煙者も飲酒者も明らかに減少してる。
週3日以上で、清酒に換算し1日1合以上飲酒する者を飲酒習慣者として、飲酒習慣者の年次推移は平成元年では25.3%、平成17年では7.3%迄減少している。(厚生労働省参照)
ひえぇ~~~~(◎_◎;)数字で見たら凄いね。
「大体俺、会社では酒に強いって思われてるし」ふむ(´・ω・`)
王子も弱くはない。確かに良く飲む様になってきた。クリエモンとクリエモンの同僚が鬼の様に飲むだけで(笑)

酒に強いってどういう事か?
アルコールは肝臓の働きでアセトアルデヒドに変わります。さらに、アセトアルデヒドはALDH2という酵素の働きで無害な酢酸に変わります。このALDH2には3つの型があり、酵素の活性が強い人と弱い人、そして活性がまったくない人がいます。お酒に強い人はアセトアルデヒドの代謝速度が速い活性型を持ち、逆に代謝速度の遅い低活性型や酵素活性がまったくない非活性型を持つ人はお酒に弱いタイプです。自分がどの型を持っているかは親から受け継ぐ遺伝子の組み合わせによって決定され、後天的に変わることはありません。また、非活性型はモンゴロイド(黄色人種)にのみみられる特徴で、コーカソイド(白人)やネグロイド(黒人)には低・非活性型はいないのです。(サッポロビール株式会社参照)




あきらかに2人は酒に強いタイプだね(´・ω・`)
クリエモンは時々酒に飲まれるけど王子は飲まれた事が無い。最近は酒の味を色々楽しんでいて味覚も変わりつつある様だ。なんと刺身が食べたいとかw魚介類苦手な王子が!!(*´▽`*)
その内焼き魚とか煮魚とかも食べてくれるようになるかも(V)o¥o(V)
酒のつまみからでも良いので(((uдu*)ゥンゥンうん

王子と色んな物を食べたいので大歓迎(*´▽`*)

今度作ろうってウヰスキーカクテルも決まり。ゴッドファーザーにした。又飲み過ぎて体重が増えそうだけどねw
今度は是非スイーツも作りたい。お茶系のオーブンが無くても良い物。
王子が「ええええ」って言ってるけど食べさせたいw
あれもこれも色々やりたい事が一杯で今日も幸せ(/ω\)


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ぐるすぐり











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